■第24回日本神経病理学会(1983年、名古屋)

シンポジウム:司会 小川勝士(岡山大病理)

1)脳特異蛋白について
高橋康夫(新潟大脳研病理)
2)抗Neurofilament 抗体を用いたヒト及び
実験的脳腫瘍の免疫組織学化学的研究
中里洋一(群馬大病理)
3)Neuron specific Enolase (NSE)について
中島 孝(国立がんセンター)
4)Astroprotein(GFAP)について
吉峰俊樹(阪大脳外科)
5)グリア系腫瘍におけるS-100, GFAP
熊西敏郎(新潟大脳研病理)
6)S-100とGFAP, 特に退形成腫瘍を中心に
福井仁士(九大脳外科)
7)モノクローナル抗体による脳腫瘍関連抗原の解析
吉田 純(名古屋大脳外科)

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